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台湾で新しいタイプのコンビニを巡りましょう

更新日:4月7日





 

  台湾では、至る所にコンビニがあります。台湾は、韓国に次いで、世界で二番目にコンビニの密度が高い国だと言われています。そして、近年、昔ながらのコンビニと異なり、お洒落なテーマ館のような新しいタイプのコンビニが相次いで出て来ています。





今回は、高雄にある魅力満載の「スヌーピーのテーマ館」というセブンイレブンをご紹介させていただきます。





二年前に開店されたこのセブンイレブンは、七賢路と民族路のコーナーに位置しています。店内は広いし、特色があるので、来客者は絶えません。アクセスは、高雄MRT信義国小駅から徒歩15分ぐらいで行けます。






この店は、外見から店内まで世界有名な「スヌーピー」だらけで、その内装がインスタ映えのスポットとして大人気です。特に、コーヒーショップみたいな黄色のスクールバスにある椅子に座ったままの真っ黒なスヌーピーの姿が可愛いすぎるので、子供はもちろん、大人も魅了されています。






また、心地よく生ビールが飲めるカウンターがあるので、そこで生ビールや温めてくれる総菜を味わいながら、野球試合をライブで見て、ゆったり過ごしてみてはいかがでしょうか。





店内には、スヌーピーとコラボする商品が沢山あるほか、セブンイレブンのオリジナル商品も揃えられています。例えば、台湾マンゴーと米で作られたお菓子「夏雪芒果」、期間限定の台湾マンゴーミルクティーと台湾マンゴのカットフルーツ、春水堂のタピオカミルクティーのお菓子などのオリジナル商品はどれも美味しいので、ぜひ食べてみてください。





魅力満載の「スヌーピーのテーマ館」というセブンイレブンに、台湾の高雄に来たら、ぜひ時間を作って訪れてみてはいかがでしょうか。







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